河野玄斗(東大)の身長や高校は?彼女や勉強法についても!

この記事は3分で読めます

こんにちは。きぼりです。

 

私は学生時代全然勉強してきませんでしたが

唯一勉強したのが高校受験の時です。

 

大人になって思うことは、なんであの時勉強しなかった

んだろうということ。

今考えると普通に勉強していれば、高校受験であんなに

頑張らなくても済んだかもと思います。

 

でもまあ志望校には合格したのでよかったですけどね。

 

今回は神脳と話題になっている現役東大医学部の

河野玄斗さんについてまとめていきたいと思います。

スポンサーリンク

 

河野玄斗

生年月日:1996年3月6日(21歳)

身長:182cm

出身地:東京都

 

現役の東大生の河野さんは、東大の中でも天才しか入れない

医学部に在籍していてなおかつ司法試験も合格してしまった

超スーパー天才です!


しかも顔もイケメンで、ダメなところが1つもない。

羨ましすぎる・・・。

 

高校は?

出身高校は聖光学院

 

中高一貫校の男子校です。

神奈川県内で6位の偏差値の高校になります。

 

高校自体は偏差値1番の高校ではないので

高校時代は授業など簡単すぎてつまらなかったのでは

ないでしょうか。

 

クラスは成績順で分けられているそうなので

学力が高い学校は違いますね。

 

スポンサーリンク


 

彼女は?


このように自分で言っているので

彼女はいないのでは?と思いますが、実際には

わからなかったです。

 

芸能活動もしていきたいのかな?という節があるので

彼女の情報などが出ないようにしているのかもしれないですね。

 

イケメンで頭もいいのできっと可愛い彼女がいるはずです。

 

勉強法は?

ーー医学部の勉強と司法試験の勉強の両立は相当大変だと思います。どのように工夫していましたか?

効率を最優先にしていました。医学部の勉強は最小限に止め、ギリギリで単位を取得。優先順位を考えると、医学部の試験で全部「優」を狙うよりも、全部「可」にして、今年中に予備試験受かった方が人生の最大幸福を得られると判断したんです。心がけていたことは、ゴールから逆算する事です。試験から逆算して、今何をすべきかを常に意識していました。

ーー司法試験勉強をしていた時期、毎日どのようにすごしていましたか?

医学部の授業を出て、余力があれば司法試験の勉強をしていました。モチベーションがあるときにやって、ないときはやらないと決めて、ダラダラやらないようにしていました。0.7の効率で10時間やるより、1の効率で7時間やって残りの3時間寝た方がいいと思っているので。司法試験のために通っていた塾は、全ての講義がネット受講だったので、1日10コマを倍速で再生し、3〜4ヶ月で見切って、ひたすら残りの半年は自分で読んでやっていました。

ーー勉強のコツはなんですか?

学問に王道はないというし、科目によって全然違いますが、共通して言えるのは「人に説明できるようにやる」ことです。自分が家庭教師になった気分で人に説明できるようになればその問題は完璧なので。全体像を見ることもすべての科目に共通して大事です。たとえば日本史なら、何もわからない状態で単語をただやるのではなく、本で流れを読んで大まかな全体像を掴んでから細かい知識を入れる。マップがない状態で目的地までさまよっていたら、目的地までどのくらいあるかわからなくて怖いし、着いても来た道は思い出せません。でも地図であらかじめ確認してからいけば、自分がいまどの地点にいるのかがわかるし、後で道のりを聞かれても、マップを思い出しながら説明できますよね。全体像のマップを獲得しておくことは大事です。

http://www.co-media.jp/article/22772

 

インタビューでこのように答えていました。

 

勉強方法の考え方自体が既に頭が良すぎる。

 

東大や司法試験目指している方はぜひ真似してみてください!

 

最後に

調べれば調べるほど、自分と同じ人間とは思えなくなっていきました。

 

全然別の生き物だと思います。

 

河野さんのお父さんも東大出身らしいので

家での生活から、私の家とは全く違うんですよね、きっと。

 

イケメンで天才の河野さんは、きっとこれからも活躍しそうなので

これからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。

 

それでは。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。