液体ミルク(グリコ/明治)の使い方や温め方は?どこで買えるかも調査!

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こんにちは。きぼりです。

 

もう3月も1週間が過ぎようとしています。

本当に月日がどんどん過ぎ去ってしまいますね。

毎日を大切にしないとあっという間におばあちゃんになってしまいそうです。

 

さて、先日国産液体ミルク発売が発表されましたね。

災害の時やお出かけの時などにとっても便利なのに日本では発売されていなくて話題になり

外国製の液体ミルクが解禁になったりもしました。

そんな中でついに国産液体ミルクが発売されて嬉しい方も多いことでしょう!

 

国産の液体ミルクについて調査してみたいと思います。

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液体ミルク(グリコ/明治)

 

グリコ 紙パック:125ml

3月5日からグリコのサイトで発売開始→すでに売り切れているようです

3月11日から全国で順次発売

 

グリコのサイトでもすでに売り切れているということなので、全国で発売されても売り切れ続出しそうですね。

順次発売なのですぐに発売されない地域や店舗もあるかもしれません。

店舗によっては取り扱わない店舗もあるかもしれないので問い合わせてみてもいいかもしれないですね。

 

明治 スチール缶:240ml

明治の液体ミルクは3月13日に詳細が発表されるようなので、発売はそのあとになると思われます。

 

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液体ミルク(グリコ/明治)の使い方と温め方は?

グリコの液体ミルクも明治の液体ミルクもどちらもそのまま哺乳瓶に入れて飲ませるという使用方法になります。

 

外国製の液体ミルクは使い捨ての哺乳瓶に入っているものもあるみたいですが、日本の液体ミルクはどちらも

紙パックやスチール缶に入っているのでそのままでは飲ませることはできません。

なのでお手持ちの哺乳瓶を使用して飲ませます。

 

災害時は温めることはできないと思うのでそのまま常温で飲ませる形になるので、常温でも赤ちゃんが飲んでくれるように

練習しておいた方がいいかもしれないですね。

普段は粉ミルクの時のように温めて飲ませてあげる方がいいと思います。

 

そのままだと常温なので、温めて飲ませたい場合は・・・

湯煎をしてあげるといいそうです!

あまり熱すぎても飲めないので、湯煎がちょうどよく温まると思います。

 

液体ミルク自体は常温でも飲めるものになっているので、必ずしも湯煎しないといけないわけではないので

そのまま常温で飲ませても何も問題はありません。

 

最後に

グリコは半年間、明治は1年間保存できるそうなので、災害用に保存しておくと安心ですね。

普段母乳のみの方も、災害時はストレスなど精神的なもので母乳が出なくなってしまうこともあるそうです。

粉ミルクだとお湯がないと飲ませてあげられません。

災害用の荷物の中に液体ミルクも入れておきましょう!

 

私は今は何にも必要ないので、2人目ができたら液体ミルク使ってみたいなと思います。

 

お出かけや旅行などにも使えて便利そうですよね!

 

全国で液体ミルクが普通に買えるようになるまでにはまだまだかかりそうですが

もうすぐですね。

それではまた・・・。

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